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拡大培養

拡大培養

乳酸菌に成功し、豆乳ヨーグルトの次は、
拡大培養して、乳酸菌風呂を目指します。

Twilogで飯山先生の全ツィートを参照できます。
http://twilog.org/iiyama16
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拡大培養

(飯山先生のツィートより)


米とぎ汁の拡大培養.良く発酵した米とぎ汁を「種菌」とする.新しい米とぎ汁に黒糖3%,粗塩1%,ニガリ1ccを溶かした「栄養水」.「種菌」と「栄養水」を1:1で混ぜる.3日後「拡大培養液」が出来上がる.これを風呂に入れてNY.風呂水は無交換で20日使える. @WahahaYukie


2011年06月07日(火) 1 tweets

@nakamori_ink ←稲藁(いなわら)に付着する納豆菌(枯草菌)が多いと臭いがきつくなる.これは拡大培養の際,黒糖を20%以上の濃度にすると消える.ただ費用がかかるので納豆菌の少ない白米を買ってやり直し,このほうが早い.レモン水で納豆菌を殺す手もある. #new3kin

2011年06月06日(月) 2 tweets

一番とぎ汁と二番とぎ汁は乳酸菌の密度がちがいます.米澱粉の濃度も違います.拡大培養=大量培養に使う米とぎ汁には黒糖3%と粗塩1%とニガリ5滴を入れますが,乳酸菌や澱粉の濃度は気にしなくていいです. @1129minmin


@yazawanatori 『拡大培養液は、土壌汚染に散布しても効果ありですか?』←はい!将来は,拡大培養液の大量散布法で土壌浄化をしましょう!あと,風呂桶底の赤い汚れ(?)は,多分,紅色光合成細菌だと思います.

2011年06月03日(金) 3 tweets

@miki2324 『田は0.1μシーベルト台でした。その付近で蓬摘みました。』←大丈夫でしょう.ただし3週間以上漬け込む,飲用は拡大培養3回目以降とするなど注意しましょう.入浴剤なら3週間たてばOKです.


@WahahaYukie ←写真見ました.あなたは玄米乳酸菌は大成功です.豆乳ヨーグルトも成功するでしょう.今後は毎日安定して甘酸っぱい豆乳ヨーグルトが食べられるように,同時に玄米乳酸菌を拡大培養(黒糖3%粗塩1%の新しい玄米とぎ汁を足していく)して乳酸菌風呂を目指して下さい.

2011年05月26日(木) 1 tweets

豆乳ヨーグルトづくりに自信がついたら,次は乳酸菌の拡大培養だ.米とぎ汁乳酸菌に黒糖3%と粗塩1%ニガリ微小をエサとして与えて乳酸菌液を20L,30Lと拡大培養する.元気な乳酸菌が10Lできたら風呂に入れて長時間入浴.この風呂水は1ヶ月以上交換不要だ. @nikohapi3

2011年05月19日(木) 2 tweets

『毎日NYしているのですか?』→はい!毎日NYです.放射能から自己防衛する!マクロファージ一杯のガンにならない体質をつくる!カラオケの練習,昼寝,想を寝る…,NYは最適です.最高の発酵環境です.そのためには大量の乳酸菌が必要です.拡大培養の時代が来ました. @yamami45

posted at 09:00:54

写真見ました.豆乳の発酵がいい感じです.この汁を米とぎ汁に入れると大成功します.黒糖を使って拡大培養して風呂に入れて長時間NY.これでアトピーは治ります.米とぎ汁乳酸菌を部屋に噴霧すれば,アレルゲンは発酵して別の物質になり,喘息やアトピーは快癒. @yukoshimapril8b

2011年05月10日(火) 2 tweets

@muracco @amasdog あなたがた二人はすっかり一人前の「乳酸菌培養士4級」になってます.今後は,黒糖拡大培養と蓬葉培養の勉強をして3級の資格を目指してください.精進を日々を送られんことを!

posted at 20:03:49

@kara_kco あなたもすべてが順調ですね.いいことです.次は,黒糖入れて,拡大培養の勉強です.先ず自己流でいいですからやってみてください.

2011年05月07日(土) 3 tweets

@mosei_t ヨモギ葉から発酵菌を採取する法⇒①早朝,新芽を摘み水洗いはしない②ヨモギ葉の重量の50%の黒糖を削った粉と,粗塩1%を振って④重し.これでOKです.3~4日後には漬け物汁が上がってきます.この漬け物汁が『種菌』.この種菌液に3%糖蜜液を加えて拡大培養してゆく.

posted at 18:34:01

@26MAYUKO 繭子!喜ぶのはまだ早い.1回目の培養液は,ヨモギを洗った洗い水だが,そのあとの拡大培養が色々と面倒なのだ.先ず『元菌』は,純良な黒糖蜜を加えて5割増しにする.この『元菌』は冷暗所に保管し,拡大培養の都度,0.2%を添加せねばならない.この添加が菌の鮮度を保つ.

posted at 22:13:08

@mosei_t ヨモギ葉の漬け物は,水洗いすると葉に付着している乳酸菌や酵母や光合成細菌(1平方センチ当たり五十~八十万個)が流されてしまいます.拡大培養用の栄養液は,水1Lに黒砂糖を30グラム,粗塩10グラムを溶かしてつくります.ニガリを2cc醸造酢を10cc添加は理想的.

2011年05月05日(木) 1 tweets

@Annatarobe 『もっと沢山作りたくて必要ないのにご飯を炊いてしまいます。』←米のとぎ汁が良く発酵したら,黒砂糖3%・粗塩1%の溶液を同量混ぜて「拡大培養」をすればドンドン増えていく.良く発酵した米のとぎ汁は「種菌」として保管,これを「拡大培養」のたびに50cc程加える.

2011年04月27日(水) 1 tweets

@mikstar15 米のとぎ汁から培養した乳酸菌液を二次培養することは可能です.それは,最初の米のとぎ汁が良く発酵してPhが3.8以下になったら,黒砂糖3%,粗塩0.5%の溶液で倍に薄めて拡大培養していく方法です.ただし拡大する度に,新鮮な米のとぎ汁を少々加えることが必要です.

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 飯山先生のツィートから、米一番とぎ汁乳酸菌を育てるのに役立つツィートを分類しました。
 左下のカテゴリ欄、◎印に、飯山先生のツィートを順番に整理しています。カテゴリ欄のトップ「はじめにお読みください」からどうぞ。5/7までのツィートの多くは、分類し掲載しています。その後のものは、重要な追加分のみです(豆乳ヨーグルトや乳酸菌風呂など)。
 私自身が、貧乏暇なしで(金も時間もない。。。)、あまり更新できていませんので、ご了承ください。
 基本的に自分用の教科書ですが、もし何かのお役にたてれば、幸いです。
 めざせ、米一番とぎ汁乳酸菌マイスター!

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